新しいフレンチがすぐそばにOPEN



「Je t’adore」という名前のフレンチレストラン(ブラッスリーと名乗ってます)が、出来たので前日に予約してOPEN初日にランチしてきました。

お値段は

¥1050と格安です。

シェフもフロアも慣れていないので、最初の前菜(エビ)が出るまで約20分、食べ終わるまでに約1時間半。まあ、しょうがないですね。帰り際にシェフがあいさつに現われ詫びていました。

12時に行ったのですが、その時点で「魚は終わりました」。えーー、早すぎでしょー。僕は肉食なので問題ないですけどね。肉、魚料理またはパスタという3種類と少し高いMENUがもう1種類ありました。

お味は

まずまずでしょうね。パンはお代わり出来ますが、何故か僕らのテーブルには全然来てくれなくてコーヒーが出てから来ましたが・・・フロアのスタッフは店内を見渡す余裕も無く、OPEN日に行った僕が悪いという事で。

お店の雰囲気

新装OPENですのでキレイなのは当たり前ですが、やや暗いかな。ランチタイムはもう少し明るくしたほうがいいでしょうね。値段からすれば、来ている人もそれなりにカジュアルな気持ちで来ていると思うので。

期待度

ほとんどの小さな問題は慣れれば解決できると思うので、期待できます。近いので今度はディナーでも♪

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あこがれのショーン・コネリー

初めてファッションとかスタイルとかいうものに目覚めたのは007のジェームス・ボンドを演じたショーン・コネリーを見た時だった。高校1年くらいだったかな。彼の立ち方、口の閉じ方、歩き方、座り方全てを真似てみたものだ。

とうてい似るはずもないのに、最初に買うジャケットは絶対サイドベンツだと決めていた。もちろん大学に入ってから初めて買ったジャケットはセンターベンツ。どうやってもショーン・コネリーにはなってないんだけど、それだけで満足だった。

今夜、見たい番組もなく何気にBSに切り替えたら「小説家を見つけたら」という映画をやっていて、ショーン・コネリーと若い黒人の少年を中心としたストーリー。途中からだったけど、そのまま見た。相変わらずかっこいいです♪

 ドラマの最後で彼は死んでしまうんだけど、その亡くなり方もかっこいいんだよね。自分にとって一番かっこいい男のスタイルがショーン・コネリーの中に全てある。

 生きている間はショーン・コネリーにはなれそうもないから、死んで行く時くらいは彼のようにって思う。

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Windows7を早々と予約しました♪

windows7
Vistaからたった2年でWindows7へ!

やっぱりVistaは失敗だったって事ですね。毎回OSのアップデートってお金払いたくない気もするんですが、少しでもPC環境が良くなるんなら・・・・と毎回淡い期待を抱いてしまいます。

TOTALで見ればたいていの場合、間違いなく良くなりますからね。特に今回はOSそのもののPCへの負担が軽くなっているということなので。既にWindows7RC版は友人のマシンにインストールしたものを見ています。外見的にはVistaとほぼ同じなので違和感はないでしょう。

6/26から7/5の10日間の先行予約販売をしていたので、申し込んじゃいました。種類は2種類で

HomePremiumアップグレード・・・¥7.777

Professionalアップグレード・・・¥14,777

仕事で使う関係上、上位のProfessionalを選択しました。

発売日も決まってないのですが、発売日に届くとの説明でした。

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青田川は生き返ったかな?

小学校3年の頃から結婚するまで青田川沿いで暮らしていた。

引っ越して来た頃、青田川はきれいな川で、家の縁側から釣竿を伸ばして魚釣りが出来たり、毎年「堰払い」という行事があって、上流の堰を開くと普段の数倍の水が流れ込んでくる。それを待って網を持った人たちが川の中に入って魚を獲るっていうものなんだけど、すごい人出で、楽しかった記憶がある。

その後ずいぶんと汚れてどぶ川となってしまった青田川も下水道の普及後、少しずつ本来の川に再生されてきている。

今日、小学生たちが最初土手沿いのゴミをひろっていたんだけど、そのうちみんな川の中に入りだした。青田川の中に子供が入って遊ぶ情景は子供の頃以来だ!!!!

仲間に入りたかったかも・・・

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伊達はスゴい!!

やや固いスタートで、いきなり最初のサービスゲームを落とし、簡単に相手にサービスゲームをキープされ0-2となる。どうなろのやらと思った第3ゲームでいきなり伊達にエンジンがかかった。

 果敢にネットダッシュを繰り返す積極的な仕掛けで、第1セット全体のペースは明らかに伊達だ。2ブレークずつで迎えた5-5のあと伊達はサーブをキープして6-5になる。相手のサーブゲームに対してどんどん攻め3回目のブレークポイントをついにモノにして・・・

なんと第1セット7-5伊達!!!!!!!!

さあ、第2セットからはリアルタイム中継で書いてみよう♪

第1ゲームを簡単に伊達がキープ

第2ゲーム:完全に相手のサーブにタイミングがあっている。あっという間に0-40!30-40まで戻されるが、結局伊達のペスでブレイク 2-0

第3ゲーム:やばい。やや気がゆるんでいる。0-40。ブレイクされ 2-1

相手のヲズニャッキは18歳、ランキング9位デンマークの選手。間違いなく強敵というよりは、はるかに格上の選手なのだ。この試合の流れ自体、奇跡ともいえる。

第4ゲーム:ウォズニャッキにもかなりプレッシャーがかかっているはずだ。得意の強打が使えなくなってきていて、伊達は一発でブレイクバック!!3-1

第5ゲーム:お互い必死の攻防で、競り合いの末、ウォズニャッキもブレイク 3-2

第6ゲーム:ウォズニャッキは慎重にストローク戦に持ち込もうとする。がまん比べのゲームになる。ウォズニャッキのがまん勝ちで3-3

第7ゲーム:ウォズニャッキにやや勢いがいっている。0-30、0-401本戻して15-40。やっぱりダメだ。ブレイクされて3-4で1歩リードを許してしまう。

第8ゲーム:がんばれ!落着きを取り戻したウォズニャッキがキープ 3-5

第9ゲーム:このセットはヤバい・・・まだ1ブレークダウンなんだが相手が落ち着いている。最初のセットポイントで決められてしまい 3-6で第2セットを取られ、最終セットへ

[第3セット]
第1ゲーム:ネットに出続ける伊達のほうが疲労は圧倒的に大きい。なんとか回復して欲しい。伊達も落ち着いている。トイレタイムをとっている。間違いなく休みを取っているんだろう。
 残念ながらウォズニアッキがランキング9位らしい試合運びでキープ 0-1

第2ゲーム:伊達のスタイルでキープ。1-1

第3ゲーム:ペースをつかめず・・・ 1-2 足取りがやや重い。ここでトレーナーを呼んだ。使えるすべてのオプションを使って万全の策をつくすあたり、さすがベテランだなあ。なかなかトレーナーが来ない。この間だけでも休めるからな。トレーナーと相談してメディカルタイムアウト(3分間)を取る。

第4ゲーム:さあリフレッシュしてがんばろう!
うーーn、上体だけでサーブを打っている。ヤバい。ラブゲームでブレイクされる。 1-3

第5ゲーム:ショット後に左脚をかばっている・・・・ 1-4

第6ゲーム:サービスのほうがつらいんだよなあ。だめだ、手打ちになっている。あとは一発勝負にかけるしかない。痛々しい・・・サービスダウン 1-5

第7ゲーム:もう走れない・・・・

セットカウント1-2ウォズニアッキ

 すごい試合を見せてもらった。現代のスピード&パワーテニスの時代の中でも充分にやっていける可能性を見せてくれた。

スゴ過ぎる!

伊達の力がまだまだ世界に通用することを証明してくれた試合だった。

メルシーKIMIKO♪

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